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気分がハイになる粉を入手しました

どんな時もどんな時も
ボクがボクらしくある為に
好きなモノは好きと言える勇気




というコトで、先日気分がハイになる粉を入手しました。




DSC_3377.jpg




文字変換間違えました。

粉ではなくKONAです。
そして入手というか厳密には購入ですね。


KONA社製マウンテンバイクのBIG HONZO。










昨年の春頃よりランに傾倒し始めてロードバイクはほぼ降りた状態だったワタクシ。

自宅には2台のロードバイクがありますが、週末すら乗らないのにレースなど出るハズもなく、更にローラーも回すハズもなく。




メインバイクは数年前のモデルのS-WORKS VENGE。

ローラー用&クリテ用にと購入し、基本的にローラーにセットしっ放しのセカンドバイクがスペシャライズド ALLEZ SPRINT。




VENGEはまだサイクリングに使う用途がありそうですが、問題はこのALLEZ SPRINT。

このバイクはそもそもCAAD10からクリテ専用マシンとの(ワタクシから)使命を受けて我が家にやってきました。



しかしながらそのクリテに全く出る気が無くなってしまい、

VENGEと比較すると、重い登らんモタつく乗り心地悪い見た目負けてるという、イイトコロ一つもないバイク。
トータル的な性能で見ればCAADの方が全然良かった。

なので外に出す気には全くなれず、
かといってローラーを回すコトもなくなり、
ただ単に家に置いてあるダケという置物と化しておりました。


そんなモノをいつまでも置いておいても仕方ないので、この際ALLEZ SPRINTは手放してMTBを買ってしまおうというコトになったのです。


1~2年くらい前もそんな気分になったコトもありましたが、その時はまだローラーは回してたので専用機としての用途もありお流れに。









さて。

ソコでどんなバイクを買うか。




ロードバイクと比較してマウンテンバイクはとにかく複雑怪奇。
聞けば聞く程にワケワカラン。


クロスカントリー
オールマウンテン
エンデューロ
トレイル
ダウンヒル
スロープスタイル
BMX

フルサス
ハードテイル


更にタイヤサイズは
26
27.5
27.5+
29er
29er+
などなど




更に更に、
ハブの規格もいくつかあり、

チェーンリングも4アームやらダイレクトマウントやら
ダイレクトマウントもメーカーごとに規格が違うとか




もうワケワカランのですマジで。

規格多過ぎ。






で、先人にイロイロ聞きながらワタクシが選んだのが下記の通り。


・ハードテイル&アルミフレーム
→ 金銭的な問題で。フルサスは総じてお高い。とりあえずの1台目ですし。

・タイヤ(ホイール)は27.5+ 
→ ハードテイルをカバーするエアボリュームと操作性。ダウンヒルもしたいのですよ。
   29erへの変更も可能なので、今後走破性を求めた時にチェンジ可

・ドロッパーシートポスト
→ 便利(らしい






いくつかのショップを巡りましたが、最もMTBの展示車数も多くイロイロ見れたのがカトーサイクルさん通称カトサイ。

ソコで上記の条件をお伝えすると4台に絞られ、
更に今後はブースト規格が主流になるのでってコトで2台まで絞られ、
内1台はLサイズがメーカー完売で、

残った1台がKONAのBIG HONZOというワケです。


山ホドあるように見えた選択肢の中から、結局1台しか選択肢が無かったという何とも言えないオチ。



スペシャライズドのフルサスでナカナカにお買い得価格の商品もあったんですが、
色が気に喰わんのと、お買い得と言うても数万お高いので却下。




で、完成車のまま乗ろうかと思ったんですが、
BONさんがやたらと黒いハンドルバーをディスりまくるので、タダのアルミパイプに絵が書いてあるだけのモノにイチマンエンも出して交換。
そして店員さん曰く、MTBはチューブレス化がチョーオススメ…というかむしろ常識デスヨ的なコトを仰るので、それじゃあってコトで即チューブレス化。

更にSPDシューズ買ったり小物買ったりしてたら結局スペシャのフルサス買えたんじゃないかという価格までいってしまったのは、チャリ購入あるあるですね仕方ない。




それにしてもマウンテンバイクは規格の多さにも驚きますが、
交換パーツの充実にも驚きです。

相対的にMTBは遊び心満点。
ロードバイクがスンゲー優等生に見える程に。


ご多分に漏れずワタクシのロードバイクも遊び心など一切無く、ジャージも地味。


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例えばワタクシの場合だと、ハンドル・ステム・サドルやヘルメットまでS-WORKSに統一するなど、その一貫性に一見拘りがあるように錯覚しておりました。


しかしMTBのパーツメーカーは遊び心に溢れ、見た目だけで換えてしまいたく衝動に駆られます。

BONさんのバイクに至ってはある意味バラバラ。
色も含めて。
でもソレがイイ。



ロードバイクだとフロントフォークはフレームセットに含まれるコトが多いですがMTBは完全に別だったりとか、パーツ交換意欲がモリモリ。
マジで物欲がヤバいロードの時よりヤバい。
納車前から交換パーツのコトでアタマがいっぱい。



事実、カトサイに入庫してるMTBを見る度に、どこかしらパーツ交換してるバイクばっかり。
みな遊び心満点。色基地外的な意味で。




で、とりあえずバイクを決めて注文したワケですが、
何故かBONさんも変なスイッチが入りフロントサスやらコンポやら換装してしまう始末。




そのBONさんのバイクが先に仕上がったのでガマン出来ずに河川敷へ。

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ソコで操車練習をしたりMTBならではの遊びを楽しんだり。

でも急にヤリ過ぎたのか変なトコロにチカラが入ったのか、左腕のスジを痛めてしまいましたワイ。






ホドなくしてワタクシのバイクも完成。


奇しくもチャリダービーチク部ロードレース男子部トークショーが開催された店内ワチャワチャの日。

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前日にBS見たのでトークショーはスルー。



すかさずKTMサイクルへ行き、最後の仕上げを楽しみつつKTMさんのフルサスを再度MTBerとしての目線で確認。

ワシのハードテイルより軽いという驚愕の事実。
さすがハイエンドモデルの軽量厨バイク。





そして翌日。

早速河川敷へ。



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ハシャぎ過ぎて2回コケました。





その翌々日に早速トレイルへ。


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ココでもコケました。
登りでしたので身体バイクともに影響ナシ。




この時変速が調子悪かったので、コケた時にハンガー曲がっちゃったかな?とカトサイへ持ち込み&調整。
ハンガーは無事でした。
12速はシビアだそうです。






で、MTBに乗った感想ですが、

楽しいです堪りません。
そして難しい。

今までの平面的な動きしかなかったロードバイクから、立体的に動く(動かす)MTBへ。
操車技術はごまかしが聞きませんし、何より道が不安定。
登りも下りも難しい。



また、同じ自転車でもイロイロとロードバイクの常識が覆されます。

タイヤの空気圧なんて1.5barでも入れ過ぎて言われました。
ロードは8bar入れてるのに。チューブラーなんて10bar以上入れてるやで。
フロントのチェーンリングは30Tしかないしリアは50Tもあるし。
リアディレイラーはロードにないギミックあるし、フロントサスの調整もイロイロあるし。
スルーアクスルって何だ?
ロードバイクなら仲間とホイール交換しようかって試し乗り出来るのに、ワタクシとKTMさんとBONさんのバイク、3台とも規格が違うのでお互いホイールが交換出来ないとか。
ディスクプレーキも初めてなのでリムブレーキには無かった気遣いが必要だったり。
でも制動力がスゲーコリャ安心だ。今まで全く興味なかったけど、ロードのディスク化も理解出来ます。


ロードバイクとマウンテンバイクは全く別物でした。

でもMTBに乗るとロードに乗りたくなるというのは納得。
舗装路がとにかく遅い25km/hがイイトコ。
下り基調で35km/hが精一杯。

富士チャレもあるし、たまにはロードも乗ろうかな。







というコトで、
しばらくはMTB中心の生活を送ろうと思います。
ランは11月のいびがわまで大会予定ありませんのでボチボチと。
ダモンデトレイルはあるけどチーム戦なのでソコまでガチガチの練習は不要ですし。
雪山シーズンは終わっちゃいましたし。というか暖冬で始まってすらいなかったという説も。
ロードは…富士チャレの次の予定が忘走会なので…ボチボチですボチボチ。


コレからMTB始めようという方、
久々に再開しようかなという方、
ゴリゴリ乗ってるぜというベテランさん、

超絶初心者で走る場所もよく知らないワタクシと遊んで下さる方、いつでもコメント下さいお待ちしております。
変な人達もご一緒しますので楽しく走れると思いますよ。



実家方面もMTBのメッカっぽいんで帰省時には持ち込みたいんだけど…デカイんですよMTB。
キャリア買おうかな。
リアゲート用のじゃ不安なので屋根積み用の。






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トレーニング理論確立の証明

チャリ活においてパワーメーターが随分普及してから久しい今日この頃。

脳ミソがキンニクで溢れてる皆さんは日々トレーニングに勤しんでいるコトと存じます。



極稀にFTPを計るコトもせずテキトーな数値を根拠なく設定してトレーニングした気になったダケの数値遊びに興じてる方もいらっしゃるようですが、ソレもまたパワーメーターの使い方(遊び方)だと思います否定しません。
所詮オモチャですのでね。
職業ライダーじゃないので。

チャリ活などというモノから随分離れているワタクシは、もはやパワーメーターは「コレ以上踏んだらイカン」というリミッターのようなモノになって…の前に乗ってませんでしたワイ。







さて。

昨年より傾倒しておりますランにも、チャリでいうトコロのFTP的な考え方がございましてね。



Vdotというモノです。




詳しいコトがお調べいただくとして、

現在の走力を元に練習メニューの強度をウマいコト調節出来るモノ。




ちなみに筋トレにもあるようですよ。

FTP的な基準が。





しかし問題はその「調整」出来ちゃうコト。

その基準通りにやればオーバートレーニングや怪我や疲労のリスクを防ぐコトが出来る…らしいんですが、


言い換えれば、無理しないってコト。







少々無理しようぜ

トレーニングなんだし






詰まるトコ、トレーニングは結局気合と根性なのですよ。

やれる範囲でやれるコトだけやってたっていつまで経っても強くはなれんのです。


FTPだVdotだ心拍だ何だと言うたトコロで、強くなる為には限界突破は必須だし、キツいコトもしないとダメ。
LSDダケやってても弱くなる一方ですからね。

となるとソコにはどうしても精神的なモノが必要となってくるのです。
いくら科学的トレーニングを提唱しようとも。




そして少々無理して少々疲労が溜まろうとも、

我々にはゴッドハンドがバックについてますからね。



ワタクシもこの半年で数回お世話になりましたが、おかげでオーバートレーニングもなんのその。










というコトで、

ワタクシが初めてのフルマラソンで日本屈指の難コースなのに、いきなりサブ4を達成しちゃって、


初めてのハーフマラソンでアップダウンのキツいコースなのに、いきなりサブ100を達成しちゃった練習を

その証明としてご紹介します。




尚、練習仲間には何度も何度も何度も何度もワタクシの成功理論を展開しながらも、一切耳を傾けなかったせいで彼らはサブ4もサブ100も未達成。








まず、初めてのフルマラソンでのサブ4に向けて何をしたか。


とりあえずはデータかぶれのTZコーチからVdotなる情報を入手しました。




サブ4を達成するには…


無題



Vdot38。



ソレを基準に練習してもいいんですが、練習以上のコトは本番では出来ないというのがスポーツの基本中の基本。

逆に、本番以上のコトを練習でやっておけば、本番では練習以下のパフォーマンスでいいので安心して臨めるというコト。




というコトで、基本的にランニングは常に5:30/kmを基準に、

Tペースは5:00/kmを基準に、

インターバル練(Iペース)では常に4:30~40/kmを基準にして練習しておりました。





もし仮にフルを走ったコトが無いワタクシが

「今のボクちゃんの走力はよくワカランから5時間くらいで完走目指すとして…Vdotは30くらいかな」


などとフヌケくさった設定をしてたら、ソレに甘えたフヌケた練習しかしないコトになり、

結果フヌケた脚で本番に臨み、5時間切りすらアヤシかったコトでしょう間違いない。



まぁ確かに、

練習始めて1ヵ月チョイの頃、いきなりインターバル練で4:20/kmくらいをターゲットに走ったら脚に激痛走って約1ヵ月痛みが取れなかったという、極めて些細なデメリットもありましたけどね。


しかしゴッドハンドの施術及び診断により、ソレは怪我ではなく単なる疲労で、しかも走ってヨシと言われていたので全く問題ナシ。

怪我じゃないと分かれば少々痛かろうとも安心して走れるってモンですよ。




で、見事にサブ4達成という結果に。











次。

ハーフマラソン。





ハーフマラソンはフルと違ってスピードが大事になってきます。

フルの練習は42.195kmを走り切る為の脚を作る練習。

ハーフは距離の心配はないので、一定の速度をキープする練習。




というコトで目標とするサブ100のVdotをチェック。


無題1


46ですね。

イキナリ跳ね上がった感がありますが、距離が半分なので気にしない気にしたら負け。





しかし強度を上げれば上げるホド、怪我や疲労のリスクは一気に倍増します。

なのでソコは慎重に、強度を上げる練習は週1回に。

但し日々のジョグは今まで通り(ハーフってコトで甘く見て少し減ったけど




但し、この辺になってくると各ペースよりも5秒早くするダケで結構キツい。

なのでその辺をターゲットに。


あくまでも、基準値よりも速いペースで練習に挑むコト。
コレ大事。



まぁまたゴッドハンドのお世話にはなりましたけど。





で、見事にサブ100達成。




ハイ証明。






要は、「今の走力はこの辺だから」などという、極めて主観的な基準で甘いトレーニングしたトコロで、目標は永遠に達成出来んというコトです。

もしくは目標低く設定し過ぎ。




そもそも、その「今の走力」に大いなる疑問アリなのです。




練習でドレだけ追い込んだつもりになっても、一部のイカレ脳筋を除いては、絶対に確実に間違いなくドコかで安パイ積んで手抜きしてるハズ。
ツラいですからね。

なのでチャリ活してる時にもワタクシは常に計ったFTPよりも少し高いワットでメニューをこなしておりました。

FTP計測メニューを、ホントにギリギリのギリギリまで追い込んで完遂出来る人なんて、一部のイカレ脳筋を除いては皆無です間違いない。

そもそも一人でギリギリのギリギリまで追い込める人にパワーメーターとか、FTPとかVdotとかイラン。
そんなの無くても追い込める。


しかしワタクシのように極めて一般的な思考の持ち主で意志の弱い人間にはやはり一定の基準は必要。

でも(クドイようですが)その基準を計るその時点で意志の弱さがソコに出てるコトを認識せねばならんのです。


ソクラテスもそんなコト言うてましたよね。
違うか。
でもそんな感じ。



というコトで、VdotもFTPも甘えた計測の結果だというコトを認識して、

常にそのチョイ上の強度で練習する



というかランの場合、本番で色んな要素が絡み合うチャリと違って目標が立てやすいので、狙ったタイムからVdotを逆算しソレをターゲットに練習する。

モチロンその目標も甘えたモノになりがちなので、自分が考えた目標よりも少し上のVdotを逆算し、ソレを更にチョイ上回る強度で練習する。



分かりやすく言うと、

KTMさんとたかじんさんの目標と練習メニューの強度はワタクシが決めるってコトです。
分かりましたか?





多少どこかが痛くなろうとも大半は気合で凌げますし、ガマン出来なくなったらゴッドハンドを訪ねればよいダケのコト。








あと、筋肉痛は故障ではないですよ。










尚、この練習法に関しては一切の責任は持ちませんのであしからず。

特にバックにゴッドハンドがついてない方はより慎重に。








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近況報告

ご無沙汰しております。



約3ヵ月に渡りブログを休んでおりましたのは、

昨年の春頃よりランに傾倒し、最大の目標であったいびがわマラソンを終えて燃え尽き症候群に陥っていた…ワケではありません。



単にPCを開く気になれなかった、分かりやすく申し上げますとメンドクサかったダケです。






久々に執筆する気になりましたのは、ある方々に向けある記事を書こうと思いつつも2ヵ月ホド経過しておりましたが、ようやくソノ気になったからです。

んが、照れ屋さんのワタクシは突如ソレを書く前に近況のご報告をばさせていただこうかなと、そう思った次第でございます。










というコトで…








まずはチャリ活。


いびがわマラソンのコースをなぞり想い出に浸りつつ紅葉を楽しんだり



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知多半島へサイクリングに行きイカすモーニング食べたり


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カイデーなエビ食うたり







某アウトドアイベントに行って

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イカすナイフ購入したり

山用ですモチロン









毎年恒例の忘走会に参加して

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ノンビリし過ぎて最後尾だったり

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コレまた毎年恒例(になりつつある)TZハウスでの牡蠣パーリー(1回目)に興じたり

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西穂高登ったり(ほぼロープウェイ)


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帰省して台風19号の爪痕に切ない気持ちになったり

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実家はほぼ元通りです。
既に両親も家に戻ってはますが、近くのスーパーや薬局がまだ再開してなかったり撤退しちゃったりで、まだまだ不便ではありますけども。








正月明け早々にみのかもハーフマラソンに出て、

初ハーフでソコソコにアップダウンのキツいコースなのにも関わらず、


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残り1秒という奇跡のタイムでサブ100達成しちゃったり









大日ヶ岳登ったり(ほぼゴンドラ)

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北八ヶ岳は北横岳登ったり(当然ロープウェイ活用


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TZハウス牡蠣パーリーしたり(2回目

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おじいさんが田んぼに落ちたり


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おじいさんの為にJAF呼んであげたり


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「流」と「放」、ドッチがナニ語なのか分からなかったり

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もしかして縦読みで流放なのかな?と思ってみたり








新雪フッカフカの猪臥山で山頂ラッセルラッセルしてテンションあがりまくりだったり


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※この画像のどこかにKTMさんがいます








まぁそんな感じで過ごしておりました。


あとほぼ毎週末脳筋ラン部の方々とSRKで練習してます。
とても疲れます。

ラーメンもチョイチョイ食べてます。







というコトで書きたかった本題は、





また今度。










あ、そういえば新たにバイクを買いました。

納車されたらまたご報告します。




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プロフィール

ダイズ

Author:ダイズ
弟に大きな背中を見せるアイツに引っ張られながらそれなりに走ったりしてる日々を綴ります

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