意識低い系自転車乗りの独り言

【お断り】

タイトルの通り「意識低い系」な自転車乗りである私の独り言です。

読み手によっては批判的・ネガティブ、あるいは不快に思われるかもしれません。
私のダークサイドな側面からの捉えた内容も一部あります。
ま、元々ダークサイド寄りの人間ではありますが。

なのでソレをご理解いただいた上でお読みいただくか、ソレがご理解いただけない方は下のバナーをクリックしていただくと楽しいブログが満載なのでソチラをご覧ください。



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さて。


ココ最近お友達のブログでイロイロ考えさせられる記事を拝見し、以前から思っていたコトが再燃したのが今回の記事のきっかけです。
ホントはそのまま眠らせておこうかとも思っておりましたが、何となく書く気分になったので。


尚、想いをストレートに表現する為に言葉を選ばず書きますのでご了承ください。


そしてもう一度言いますが、あくまでも独り言レベルでその中身も少数派意見の可能性大。
なので「そんな考えを持った人間もいるんだな」程度に捉えていただければ。



いくつかの項目に分けて書きますが、少し長くなるのでテキトーに流し読みしちゃって下さっても結構です。










【集団走行(トレイン)】について



ロードバイクに乗っている方で複数名でライドする方の多くは、いわゆる「トレイン」を組んで走ると思います。

当然私も、です。




このトレインを組むにあたり、必ず念頭に置いておかなければならないコト。



ソレは、

トレインは危険行為であるというコト。


※「車間距離不保持」で「安全運転義務違反」だとか「常識」を振りかざす輩からくだらんコメントが入る前に、そのキーワードはここに記しておきます。
本記事はそういうことに焦点は当ててません。





安全走行を掲げて組むトレインなど有り得ません。
トレインを組む以上、安全をある程度放棄しているということ。

安全第一を掲げ危険回避を優先するなら、まずそのトレイン癖から脱却すべきではないでしょうか?




そして私が一番驚いたのは初めて会う人とのライドなのに平気でトレインを組む人達。

仲間内であればハンドサインや声出しがお互いの共通認識なので問題無いのかもしれません。



しかしソレが他の人にも通ずると思ったら大間違い。



かつて私が初めて遠征をして初めて会った方とライドをした時、その的確なハンドサインや声出しには感動すら覚えました。

その殆どが後続の私にしっかりと伝わるものだったんですが、一部理解出来ないハンドサインがありました。




つまりはそういうことなのです。





そしてそのハンドサインや声出しにも問題が内在しております。




そのサイン、伝言ゲームになってませんか?





私は初めて一緒に走る人、何度か一緒に走ったことがある人とでも初めての道では原則ツキイチはしません。
登りは速度が遅いのでしちゃいますけどね。

前を走る方に「(私に対する)ハンドサインは不要」と言ったこともあります。


何故なら路面状況は全て自分の眼で確認し判断したいからです。



トレインを組んでいる時に、路面の異常(舗装の乱れなど)をハンドサインで教えてくれる前走者をよく見掛けますが、そのサインのみを判断材料とした場合、大体は手遅れです。

以前、前走者のサインのみを頼ったせいか、路面の段差を超えた時に後ろから「うおおぉ!」と驚きの声をあげた人もいました。


完全に危機意識が欠落している証拠です。


前走者がサインを出そうが出すまいが、全ては自己責任で危機管理をするべき。




トレインを組む以上、そこに安全を語るな。

安全を語りトレインと組む行為にどうしても矛盾を感じるのです。






そもそも、そのトレインは何の為に組んでんの?って疑問もあります。


最も大きな理由は「空気抵抗の低減あるいは共有」でしょうか。




誰かに空気抵抗を請け負ってもらわなければ走れない強度で走るな。
速くなったと勘違いするぞ。


誰かに空気抵抗を請け負ってもらわなければ走り切れない距離を走るな。
長距離走れると勘違いするぞ。



その勘違いが事故や落車の元になる。

仲間と走っている時は事故や落車をしないのに、ソロの時に落車する…そんな話もよく聞きますのでね。
それだけが原因では無いのでしょうけども、原因の一つなのではないかとは思います。





そしてトレインというのはあくまでもレーステクニックであって、ツーリングテクニックでは無いハズ。

先頭交代の練習や隊列を乱さない練習をすること自体は悪くは無いですが…その練習仲間用のテクニックですね、それは。

仲間とレースに出て、その仲間同士でトレインを組んでそのレースを走り切る…それなら充分に理解出来ますけどね。



レース(イベント)に出て、全く知らない人とトレインを組んだら貴方の常識は通用しません。
逆もまた然り。

自分の練習と違う動きをする人がトレインの中に居たら「アブナイやつだな」ですか?


意志の統一がある程度図れているトレインとそうでないトレインは全くの別物。

「普段練習でトレイン組んでるから大丈夫」と勘違いしてサーキットイベントを走る人が逆に危険な人だったりします。
経験上。





更に「トレイン」と「集団走行」は別物です。




サーキットイベントやクリテなどにおける集団走行は、前後のみならず左右にも人が走っています。
何なら斜めにも。要は360°全てに。
もし仮にレースやイベントに出る為に集団走行の練習をするのであれば、並走状態で走り続ける、あるいはコーナーを曲がる練習の方がよっぽど大切です。
そのような練習を出来る環境自体が困難ですが。


ただソレも結局はある程度意志疎通が出来た人間同士での走行なので、極論、レースに出て経験値を積まないと…なんですが。






尚、我々が使ういつもの練習コースの起点には平田クリテで使われているコースがあり、そこはクルマが入って来れませんので、並走状態を練習することは可能です。
ジョギングなどしている人も居るので飛ばせませんが。

なのでご希望があれば練習ライドの時に仰ってください。
一緒に練習しましょう。
お教えすることは出来ませんので「一緒に練習」ですが。

私も集団は苦手なので、可能な限り慣れておきたいのです。


ソレ以外にも「こんな練習がしたい」とかあれば遠慮なくどうぞ。
背割や河川敷を使って出来ることもあるでしょう。




以上を踏まえ、我々の練習ライドにご参加いただいている方、これから参加しようと思って下さってる方に改めてお伝えします。

トレインは組もうが組むまいが自由です。
当然ツキイチも離れるのも自由。
牽くのは歓迎。

ただ、危険は全てご自身の目で耳で肌で捉えてください。
全ては自己責任です。
緊急時以外の声出しは、緊急性を明確にする為にあえてしません。

(後続者に向けた)ハンドサインも特にしません。
片手運転で走れる強度を練習とは言いませんからね。

ただ、道路を走る他の車両に対し必要であれば積極的にサインは出しましょう。
例えばローディがよく使う停車サインと教習所で習う自転車の停車サインは異なりますけどね。










【挨拶について】※ここからが特に意識低め

ロードバイクを始めた頃から、自然と交わすようになっていたロードバイク乗りとのすれ違いざまの挨拶。


しかし最近ふと思ったのです。



なんで挨拶しなきゃならねーんだ?



昔はロードバイク乗りが珍しく道ですれ違うことが稀で、出会った時には何とも言えぬ仲間意識が芽生えたのかも知れません。

しかし今は空前の(?)ロードバイクブーム。

特に晴れた休日に峠へ行けばワラワラと集まってくるロードバイク乗り。

道ですれ違うなんてことは珍しくも何ともありません。



なのに何故いまだにロードバイク乗り同士は挨拶し合うのか?

ま、そのあたりは個々人の好き好きですし考え方もそれぞれなので、挨拶する人しない人どちらでもいいんですけどね。

ただ私に限っては、たまたま似たような乗りモノに乗っているからという理由だけで、いちいち挨拶をするほどの社交性は持ち合わせておりません。
挨拶して下さる方には極力お返しする努力はしますけどね。
でもせいぜい「努力」です。


そもそもロードバイク乗り同士だから挨拶をするなどという、ある意味閉鎖的な考え方が気に喰わん。
相手がママチャリなら当然挨拶しないんでしょ?
もしかしたらクロスバイクやMTBでも。

そして自分たちで勝手に仲間意識持っただけなのに、挨拶を返されないと残念に思ったり。
勝手ですな。



「ヘルメットせずに乗ってるヤツは認めない」
「信号も守れないヤツは認めない」
「逆走するヤツは認めない」


いや、そもそもこっちも仲間意識とか無いし。
って思っちゃうんですよね。

私はヘルメットも被るしルールも守ってるつもりですけどね。




私は基本的に友人とは狭く深く付き合う派です。
友人の数を競うようなSNS承認欲求星人とは真逆。

なのでいわゆる「仲間」とは私の声と手が届く範囲の方々のみで充分。
会ったコトも無いSNS繋がりダケの人を仲間とする程オメデタな考えは持ち合わせとらん。

それ以外の人達には大して興味も無い。





ナニが言いたいのかといいますと、その(私に言わせれば)意味の無い仲間意識がロードバイクという趣味の世界を閉鎖的なモノにしてませんか?ということ。



特に的外れだと思うのが、


「信号も守れないヤツのせいでロードバイク乗りが白い目で見られる」


という類の言葉。




白い目で見られるのはその人であってアナタでは無い。
もしアナタも白い目で見られるのならば、つまりはそういうコトなのでしょう。

若い頃、生きてるダケで白い目で見られてた時期を過ごしてた私に言わせれば、少々変な目で見られるくらい何だっつー話しです。
余程順風満帆な人生歩んできたんですな。ウラヤマシイ。



もっとキライなのがそれを見た人があとからSNSなどでグダグダと書くこと。

追い掛けて注意したらいいじゃないの。
自分が白い目で見られない為に。
仲間なんでしょ?

あとからその本人が見えない気付かないところで正義感を振りかざし、安全地帯で意識高い系をアピールしたいのかな?





相手が自転車じゃなくてクルマの時もそうですね。

「幅寄せされた」とか「警笛鳴らされた」、あるいは何かしらの嫌がらせを受けたと、これまた見えないとこでグチグチと。


何故黙って引き下がる?
自分の行動に自信があるなら尚更。

まぁ相手がクルマなので追い掛けてどうこうは物理的に難しいでしょうけども。



意識高い系の言葉を借りるなら、

「クルマに嫌がらせ受けても黙って引き下がる奴らのせいで、自転車乗りがナメられるんだ」

という考え方もあるのです。


あ、私は以前幅寄せしてきたクルマにはキッチリと対応させていただきましたよ。
どんな対応したかを書いちゃうと「オマエみたいなヤツのせいで」と遠くから言われるので、ここでは控えますが。





そもそもロードバイクに乗ってるというだけで単にサイクリングを楽しんでいる人と、レースに出まくって普段は練習ばかりしている人は棲む世界が全然違います。

本格的なレース志向の人から言わせれば、サイクリングを楽しむだけの人はむしろママチャリ乗りに近いと思うかもしれません。
ヘルメット被った安全意識高めのチャリ乗り、程度の認識かも知れません。

ノーヘルで歩道を走り何故か下ハン握ってる人…見たコトありませんか?
むしろソッチに近いかも。

ソレくらい差があるように感じます。
狭間に居る者として。




少し話が逸れますが。

少し前に埼玉県で開催されたクリテリウムで事故が起きて、とても残念な結果となってしまったニュースを見ました。
すると「だからクリテは危ない」「クリテなんて開催しなければいい」といった類のコメントをいくつか見ました。

確かにクリテは危ないです。
常に落車が付き纏いますし、私も落車する前提で参戦します。
無事に終わったなら幸運だった、と。

しかしクリテを否定する人の中には、恐らくクリテを走ったことの無い方も多いように思われます。
走ったコトがあって危険な思いをしたのでもう走らないという方も知っていますけどね。


私にはどうしても経験や体験が欠落している人の批判や言葉は全く響かないんですよね。
上っ面過ぎて。
中身が無い。





要は、同じ「自転車乗り」といっても経験や身を置く世界で全然違うということ。

なので見た目ダケで勝手に仲間だとか仲間じゃないとか判断するんじゃねぇというお話し。
終いには宇宙船地球号の乗組員とか言い出すぞ?



アナタが見たマナー(ルール)違反者は、ノッピキならない事情があって、たまたま犯してしまったのかも。

アナタが挨拶した仲間と認識した自転車乗りは、もしかしたら信号無視常習者かも。



ま、過去4回免停喰らった私に言わせれば「その時たまたま」した違反なんてものは有り得ないけどね。
万引き犯も初犯は捕まらないって言うし。







そしてロードバイク同士で挨拶するという閉鎖的な習慣よりも、ロードバイク乗り以外と積極的に挨拶を交わした方が世界が広がるのではないでしょうか?

という思いから、むしろ自転車乗り以外には挨拶をするように心掛けてます。
といってもいつでもどこでもというワケではなく、挨拶することがより良いことと思われるシーンで、ですが。

クルマが我々を抜きあぐねている時なども、出来るだけ手を挙げて挨拶をするようにしてます。
交差点などで道を譲ってもらった時も同様に。

内側に居る仲間()なんかより、外側に居る人達との触れ合いの方がよっぽど大事。




…意識高めか?コレ。








※追記


【通りすがりについて】



以前から書こうとしていたことは上の2点だけだったんですが、お友達のブログで「通りすがりコメンテーター」について触れていたので私も思ったことを少々。
コメント欄も大盛況だったようですし。




そもそもハンドルネームも匿名ですし、ソレが「通りすがり」であっても大したコトでも無い…個人的にはそう思います。
継続的な関係を築く気が無いんだな、程度に捉えてます。
きっと二度三度とコメントをくださるようになればいずれハンドルネームを名乗るでしょう。



ただそのブログ主が「通りすがり」という名前に対して不快な思いをしているのが分かっているのであれば、そしてその上で「通りすがり」を名乗るのであれば、どんな理由があろうともソレは単なる嫌がらせでしかありません。

どんなに自身を正当化しようとしても、です。


そしてその通りすがり氏のコメント内容は、大半が相手に不快感を与えているのも事実。
文句付けるくらいならホントにそのまま通り過ぎて行けばいいのに。
ガマンの出来ん子だ。


ネット弁慶って、実際会うとアレな人が多いんですよね。









というトコロで今回の独り言はオシマイ。

書いてても楽しい内容ではありませんが、こんな考え持つ人も居るんだよと捉えていただければ幸いです。

そしてイロイロ書きましたが、私は私の仲間と共に面白可笑しくロードバイクがチカラいっぱい楽しめればソレでヨシ。
この趣味に関してはソレが全て。






尚、コメント欄は開けておきますが、本記事について議論を交わすつもりは一切ございませんので、そういう類のコメントは承認(公開)せず闇に葬り去ります。
逆に場合によってはID(ホスト)まで晒すかもですが。

当然通りすがり氏からのコメントも同様です。
あしからず。







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No title

ダイちゃん,こんばんは。

前走者のハンドサインに頼りすぎると危険 ── これ,最近,よく思います。ですから,少し間を開けて走ることが多いです。くわえて,「ここは生活道路だから車間を少し開けないと危ないぞ」とかの判断を大切にしようと思っています。

ただ,それでも,ハンドサインを見たときにはすでに遅し,段差で「ウオォ」と声を上げたりしていますよ。できれば,ダイちゃんが指摘しているように自分でしっかりと路面状況を把握したいのですが,動体視力の衰えで難しい状況です。いまのところ,速度を上げすぎないことがぼくにとっては重要です。ただし,本当に信頼できる人の場合には,車間を詰めて一体感を楽しませてもらっています。

友人とは狭く深く…?

ぼくダイズさんからイヂメに遭ってるとしか思えないんだけど友人なんですか?

あ、ネット弁慶でスミマセン(^^ゞ

あ、でも乗鞍でリアル暴言を当事者に吐いてシモテタ\(^o^)/

ボッチ系オヤジの繰り言

 ダイさん、おはようございます。
のっけからなんですが、私、鈴鹿エンデューロの
鈴鹿サーキットは、自転車で走らない と決めました。
二年前にショップのチームで出ましたが、ピットのあたり
の混乱に非常に怖い思いをしました。
ロードレースとはそういううものなのかもしれませんが
代償高過ぎ、以後応援ダケにしました。

 集団で走ると一人のときより情報が増える分、処理が
遅れてしまうので、できるだけ「つかず離れず」で行こう
と思います。

 あ、でも、誘ってくださいネ!

強い人の考え方ですね。
基本的に弱い人間な僕にとってはグサグサと刺さりまくりますw
記事を読んでみていろいろと感想はあるけれど、そんなもんは求めていないでしょうw
ただひとつだけ言いたいことがあるとすれば、「よく書いてくれた!」ですね。
みんなもっと自身で感じたこと、考えたことをストレートに表現すればいいのに。
同じ考えだけを持った集まりなんてつまらん。
違う考えを持つ人間が混じり合うから面白い!

> リキさん、こんばんわ

以前より「声出しやハンドサインの徹底されたトレインは安全」という表現を見る度に違和感を覚えておりましたので、あえて記事にしました。

ただトレインそのものを否定するつもりは一切無く、当然私も信頼出来る人とのライドでは一体感を楽しんでいます。
しかしソレは危険との隣り合わせだと認識してるか否かで大きな違いがあると思った次第なのです。

Re: 友人とは狭く深く…?

> きっちさん、こんばんわ

逆に、友人だという認識がなければこの記事にコメント入れようとは思わんでしょう(笑)

私が一番きっちさんの特徴を引き出してるという自負があったんですが、イヂメと捉えられてるとは…心外だ\(^o^)/

Re: ボッチ系オヤジの繰り言

> カンパチさん、こんばんわ

もしかしたら言葉足らずだったかもしれませんので、少し補足します。
経験・体験が欠如していて見聞きしたコトだけで、ご自身に対する何かしらの判断については私が申し上げることはありませんが、ソレ以外の何かを批評する輩がキライなダケでして。

カンパチさんの鈴鹿に対する判断はよく分かります。あそこは参加者が多い分非常にカオスですからね…

当然またお誘いしますよ!
というか、引率をお願いしたいライドもありますしね♪

> 住友さん、こんばんわ

最後の一文は、こういう時に突如現れる批判したダケの批評家()、あるいは毒にも薬にもならんツマラン同調コメントを入れてくる人向けの言葉だったんですが…住友さん程のお付き合いのある友人ならば、遠慮なく感想あるいは賛否の「否」を放り込んでくれると思い、あえて「お友達からのコメ歓迎」的な一文は削除したんですけどねw

その「賛否両論」ですが。
何かしらを認め合って付き合っているのが友人同士だとするならば、その友人からの「否」に耳をふさぐことはしないようにしてるつもりです。受け入れるかどうかは別問題ですが、そのような意見もあるのだと知るコトがむしろ重要かと。
しかし、特にブログなどにおいて「否」の意見「だけ」を突如放り込んでくる批評家()の言葉には一切耳を傾けませんけどね。

ってことで、感想はまた機会があれば聞かせてください♪

No title

遅ればせながらのコメです。

自分もブログやってますが、いろいろと批判されるのが嫌で当たり障りのない内容に終始しております。

だからダイズさんって、男らしいな〜、カッコいいな〜と素直に思います。

> モリゾーさん、こんばんわ

ブログにはそれぞれカラーがありますから、ダークサイドモリゾーさんも気になりますが(笑)ソレよりもカワイイおねいさんのストレッチ講座が何よりのアレですし\(^o^)/

そして私は決して男らしいのではなく、単にガマンが効かないダケです♪
プロフィール

ダイズ

Author:ダイズ
弟に大きな背中を見せるアイツに引っ張られながらそれなりに走ったりしてる日々を綴ります

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